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‘美’の好循環を作ることが目標 レアート整形外科 ムン・ソンジュン代表院長

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著者 レアート整形外科 閲覧数 98

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最近開院したレアート整形外科(ムン・ソンジュン院長)は、リフティングとアンチエイジング手術を専門に行っている。顔や体の特定部位の美に重点を置くよりは、一人一人が持っている外見的な長所を極大化させ個性を生かした、自然で調和のとれた美しさを追求することに治療の目標を置いている。

ムン・ソンジュン院長は、“整形外科の医師は単純な美容分野のテクニシャンではなく、医師であり科学者であり、究極的な総合美術家という考えを持っている。なので病院の名前もフランス語で‘Les Arts’すなわち芸術達と付けた。”とし、“社会に足を踏み入れて見れば、韓国の整形外科は一つの美術品をデザインし力をいれて作ることよりは、工場で作り出すような速いスピードで多くの患者を手術し治療を行うということを考えている所が大部分”とし、一部の整形外科のトレンドを指摘した。

病院は現在ブログに、病院のオープンからホームページ作業現況まで公開しており、また斬新にも専門バリスタが常駐している。ムン・ソンジュン院長は、“病院という単語から患者たちに拒否感を与えてしまうことがあるが、このような拒否感を少なくし快適な中で治療を受けることが出来る方法は無いだろうかと考えた末に、バリスタの常駐を思いついた。”と説明した。コーヒーは香り自体だけでも人の心を楽にしてくれる鎮静効果があることに着眼し、プロのバリスタを雇用した。

一方、レアート整形外科はスタッフに専門教育を実施している。手術前に専門的なカウンセリングと説明は医師が行いますが、お客様と一番初めにお会いするスタッフがある程度の専門性を持っていなければならないという考えからだ。もしスタッフが専門的な知識を持っていないとすると、来院したお客様が不便を感じ、結局情報の混乱を経験するしかないからだ。

現在レアート整形外科は、雪華リフティングと8mm眉リフティングを重点に行っている。雪華リフティングは痛みが無く、施術時間が短い安全な非切開リフティングで、老化によって崩れてしまった首ライン・垂れた頬・すっと凹んだ中顔面部・深く刻まれたほうれん線など、年を取りながら出てくるたるみでお悩みの中高年層に適合した手術だ。1泊2日にかかって行われる雪華リフティングは、糸リフティング・ウルセラ・脂肪移植・脂肪吸引・フィラー・ボトックス・スキンケアまたはレーザーなどを含んだトータルケアプログラムとして行われており、切開が無いので手術に恐怖感がある患者に適合だ。8mm眉リフティングは、眉間のシワと垂れ下がった眉を解決する手術で、痛みが無い半永久的なリフティングだ。大部分の病院では垂れた皮膚を切り取る方法で治療を行っているが、反対に8mm額リフティングは内視鏡を利用して垂れた眉全体を最大8mmほど上に持ち上げる方法だ。ヘアラインに1.5cm程度のとても小さい数か所の切開だけを必要とするので、手術後に傷跡がほぼ残らない。

ムン・ソンジュン院長は、“持続的な研究で、美の好循環を築く媒体になれるよう、多くの後輩達にも医療哲学と医療技術を伝播していきたい。”と抱負を伝えた。