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童顔のためのスマートな幹細胞脂肪移植、専門医から受けなければならない理由。 レアート整形外科 チェ・ピョンリム院長

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著者 レアート整形外科 閲覧数 135

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近頃、物足りない額や凹んだ頬のせいで角ばった顔、深くなるほうれい線などの改善の為に顔に自家脂肪移植を考える方が増えた。額や頬、前顎、ほうれい線に脂肪移植をすると顔が小さく見えるようになり、更には顔のボリュームが増加することによって幼く見える効果を与えるからだ。

しかし、脂肪移植は短所もまた存在する。脂肪移植後は生着率が重要なのだが、通常大部分は40%前後の定着率しかない。満足度が若干落ちることも患者の立場としては残念な部分ではある。低い定着率の中で満足度の高い結果を出そうとし、初めの注入時無理に過度な量の脂肪を注入すると、整形を行ったことが一目で分かる違和感のある顔になってしまう。

このように過度な量の脂肪を入れる場合、ボリューム感が出すぎる他に脂肪が固まってしまう現象や、脂肪が周囲に流れて垂れてしまう現象、酷い場合死んだ脂肪が硬く変化する石灰化現象まで起きることもある。よって、脂肪移植では適度な量の脂肪で持続的な効果が得られるよう、脂肪の高い生着率が必要ということになる。

生着率を高める為に、何層にも満遍なく注入する方式である微細自家脂肪移植とPRPを脂肪と一緒に注入する方式がある。これは最近、整形外科でよく行われている方式だ。

レアート整形外科のチェ・ピョンリム院長は、“その中でも最も効果的だと検証された方法は、幹細胞脂肪移植”だと言う。既存の脂肪移植の短所を補う幹細胞脂肪移植の長所について、“脂肪と豊富な幹細胞が一緒に移植されると、若い幹細胞が脂肪の間の血管分化を誘導、栄養供給を円滑にし、脂肪が死んで吸収されるのを防止する。よって脂肪移植の結果を極大化させるので、一般的な脂肪移植に比べて少ない脂肪量でも、必要なボリューム感に近い結果を得ることが出来る。”と説明した。

幹細胞脂肪移植の場合、移植された幹細胞が周辺組織の生成及び成長を助け、コラーゲン生成・皮膚の弾力改善・シワを無くす効果までも一緒に得ることが出来る。

一方、チェ・ピョンリム院長は“このような幹細胞脂肪移植を行う為には、幹細胞専用の専門装置や徹底した無菌洗浄システム、専門医療陣の特化された技術力などが必要だ。脂肪移植を行う病院は数多くあるが、上手い病院は滅多にないため、経験が多く・安全な病院で手術を行ってこそ満足のいく結果を得ることが出来る。”と答えた。